沖縄・鹿児島の船舶に関する手続を代理で行います。その他にも、自動車運送事や貨物運送取扱事業、貨物利用運送事業も展開。

前線通過の影響による上り便欠航

前線通過の影響による船舶動静につきまして、下記の通りご案内致します。

 

〈 クイーンコーラルプラス 〉

【 欠 航 】 2026年3月3日(火) 7 :00那覇港発 奄美群島経由 鹿児島向け

 

詳しくは、マリックスライン(株)ホームページをご覧ください。

 → 2026年3月3日(火) 那覇港発 奄美群島経由 鹿児島新港向け 上り便【欠航】

モバイルバッテリーのご使用に関するお願い

マリックスライン㈱クイーンコーラルプラス・クイーンコーラルクロスをご利用いただき

ありがとうございます。

 

マリックスライン㈱より、モバイルバッテリーのご使用に関するお願いです。

 1.充電したまま放置しない

 2.強い衝撃を与えない

 3.お車・バイクの中には絶対に置いたままにしないでください

皆様のご理解とご協力をお願い申し上げます。

 

詳しくは、マリックスライン㈱ホームページをご覧ください。

モバイルバッテリーのご使用に関するお願い

冬型の気圧配置の影響による船舶動静 欠航・臨時便QC

冬型の気圧配置の影響による船舶動静につきまして、下記の通りご案内致します。

 

〈 クイーンコーラルプラス 〉

【 欠 航 】 2026年2月7日(土) 18:00鹿児島新港発 奄美群島経由 沖縄向け

【 欠 航 】 2025年2月9日(月) 7 :00那覇港発 奄美群島経由 鹿児島向け

 

詳しくは、マリックスライン(株)ホームページをご覧ください。

 → 2026年2月7日(土) 鹿児島新港発 奄美群島経由 那覇港向け 下り便【欠航】

 → 2026年2月9日(月) 那覇港発 奄美群島経由 鹿児島新港向け 上り便【欠航】

2026年新年の代表者ご挨拶

2026年の新春をつつがなくお迎えのこととお慶び申し上げます。

旧年中は皆様方から多大なるご支援、ご協力を賜り、心より厚く御礼申し上げます。

 

昨年を振り返りますと、関税の大幅引き上げに起因した経済の混乱や、外需への逆風など厳しい環境

に直面しました。また、日々の暮らしでは、米をはじめとする諸物価高騰の波が収まらず、各方面に

多大な影響を与えました。

一方、前向きな動きも見え始めた1年でもありました。

史上初の女性総理大臣誕生や大阪・関西万博の開催、そして沖縄尚学高校夏の甲子園優勝など、社会

の空気を大きく変える出来事もありました。

このように変化する時代の中においても、一人ひとりがこれからの変化を乗り越え、より良い社会を

築いていくためにできることを考え、行動していけるよう努めていく必要があると感じています。

弊社においても社員一人ひとりが様々な可能性に積極的に挑戦し続け、お客様に安心してご利用頂け

るよう日々社業に勤しんで参ります。

 

これまでのご愛顧に改めて感謝いたすと共に、皆様にとりまして、本年の干支であります「丙午」

(ひのえ・うま)の通り、情熱と行動力で突き進み、道を切り開いていく素晴らしい一年になります

ように心よりお祈り申し上げます。

 

本年も弊社並びにマリックスライングループ各社をどうぞご愛顧賜りますようお願い申し上げます。

 

2026年元旦 

トランスネット沖縄株式会社

代表取締役社長 岩男 直哉

熱帯低気圧の影響による船舶動静 航行経路変更・欠航 QP

熱帯低気圧の影響による船舶動静につきまして、下記の通りご案内致します。

 

〈クイーンコーラルプラス〉

【 航行経路変更 】2025年7月23日(水) 鹿児島新港18:00 発  奄美群島経由 沖縄向け

          「鹿児島⇒名瀬」に変更し運航

             【向かわない行先 / 欠航同様の取り扱いになる区間】

             ・徳之島 ・沖永良部 ・与論 ・本部 ・那覇

 

【 臨 時 便 】 2025年7月24日(木) 名瀬5:50発予定 鹿児島行き ※乗船可

          「名瀬⇒鹿児島」で運航

 

   【 欠 航 】 2025年7月25日(金) 那覇港7:00 発  奄美経由 鹿児島向け

 

詳しくは、マリックスライン(株)ホームページをご覧ください。

 → 2025年7月23日(水) 鹿児島新港発 奄美群島経由 那覇港向け 下り便

 → 2025年7月24日(木) 名瀬発 鹿児島新港向け 上り便【臨時便運航】

 → 2025年7月25日(金) 那覇港発 奄美群島経由 鹿児島新港向け 上り便

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